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幸せなBUHIのために・・・

ハローみなさま。
   おかやんです。
今日、BUHIXから、こんなメールが届きました。


さて今回は、新作商品のご紹介なのですが、、、
この商品の販売をする事にした経緯をはじめにご説明させて頂きます。

Buhixを通じて、この6年間たくさんの大好きなフレンチブルドッグに出会う事が出来まし
た!
飼い主さまにとても愛され幸せそうなフレンチブルの顔、そんな光景を毎回お店でうかが
う事が出来ます。

その素晴らしい光景とは別に、行き場を失ってしまったフレンチブルドッグがいる事を皆
様はご存知でしょうか?

昔の僕であれば「自分の家の仔で精一杯、、、他の人がなんとかしてくれる。」
そういう気持ちが正直心のどこかにあったのかもしれません。
ですが今は、Buhixを通じてたくさんの出会いがあり「フレンチブルドッグの為に何か出来
るのではないか?」という
考えに心が動いていきました。

そこでNY在住のアーティストによるフレンチブルドッグが主人公の絵本「Ankle soup」の
対訳・輸入・販売を行い、
その収益を保護団体へと寄付したというお話をお客様からお聞きしました。
その話にとても共感し「Buhixからも何か出来ないのかと?」この企画がスタートしました


そして記念すべき第1弾として、絵本の主人公Carlos(カーロス)君とBuhixの洋服2型と
首輪&リードSETのコラボ。
そのCarlos君を主人公にした絵本の第2弾「Custard and Mustard」の販売、Carlos君のキ
ャラクターグッズである
ぬいぐるみの販売を「Buhi Life Net」さんを通じ実現する事となりました。

★Buhi Life Netさんのご紹介★
フレンチ・ブルドッグを愛してやまない者達が感じる「行き場を失ってしまったフレンチ
ブルドッグ達の為に何かしたい」
という想い。あなたも感じたことがありませんか?
BUHI LIFE NET(以下略:BLN)は、そんな同じ想いのフレンチ・ブルドッグファン、フレン
チ・ブルドッグオーナーの方々と
共にその想いを形にしフレンチ・ブルドッグのHAPPYに繋げて行く為のサポート・ネットワ
ークです。
保健所等からの引き取りや保護犬の一時預かりだけが愛護活動ではありません。
レスキュー団体を寄付等でサポートし支えることも立派な愛護活動だとBLNは考えます。
BLNはメンバー各自の個性を尊重し自由参加を基準にした
Fun Volunteering & Creative Charity=楽しめるボランティア、創造性豊かなチャリティ
を提案して行きたいと思います。
--------------------------------------------------------------------------------------------------
【こんにちは!Buhi Life Net(BLN)です。サイトはこちら】
http://www.buhi-life.net/

【BLNからご挨拶:親愛なるBuhiLoversの皆様へ】
http://www.buhi-life.net/about-us

【BLNはブヒを愛する皆さまによるサポートネットワークです。
さてサポートネットワークって何でしょう?わかりやすくご説明します】
http://www.buhi-life.net/about-us/about-support-network

【BLNのファンドレイジング企画って何?もっと知りたい方必見です】
http://www.buhi-life.net/about-us/about-fundraising

【フレンチブルドッグのカーロスと「Buhix」さんのコラボ企画がついに実現。BLNでもPR
中です】
http://www.buhi-life.net/fundraising-project/f-project-1

【BLNスタッフルームより:ブヒを愛するメンバーが集い活動しています】
http://www.buhi-life.net/about-us/executive-committee

【BLNのブログやツイッターもありますよ!是非覗いてみてくださいね】
http://buhilife.exblog.jp/
http://twitter.com/buhilifenet

【BLNへご意見・ご感想ありましたら、こちらまで】
http://www.buhi-life.net/contact-us



なにしろBUHIXなので、すぐに売り切れてしまいそうだけど。
  素敵な企画ですよね。

以前、おかやんは、アメリカの同じような企画に賛同して、
  ブヒのお洋服を買おうとしたのに、うまくいかず(英語の壁が・・・)
断念。(お金は払ったのに、物が届かず。お金を返してもらうのに四苦八苦)

今度は日本語だし。
  これから、ブームが去ると、ますますかわいそうなブヒが出てきそうで。

きみたちは、幸せになるために生まれてきたんだよね。
  きみたちは、私たちを幸せにしてくれるために、我が家に来たんだよね。
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コメント

自分で精一杯でほかの子のことまでは思いつきませんでした…お手伝いしたいけど…まだまだ未熟者な自分を実感 
ブームの陰に不幸な子達もいるんですよね

こういう素敵な活動もあるんですね。
自分のような小さな力が、少しでも応援になるのかな?とか
参加出来るんだ!というすごい企画だと思います。

幸せになるために出会ったと思っているけれど、
そうじゃない現実もあるんですよね。。。

うちにもBUHIXさんからのメールが届き
こちらでまた拝見して
いろいろと考えさせてくれました。
ふがふがレスキューさんの活動も支援したいけど、
どうすれば。。。って思ってたけど
こういった企画があると微力ながら参加できるのかなって思います。
みんなに幸せが訪れますように。。。

↓大沼のカヌー、すっごい気になります!
相変わらず泳いでるきゃらくんは気持ちよさそうでいいなあ♪
ボートでランチできるところもあるみたいだし
今年の夏にいいなあ。

さとさん

さとさんも、トイプーちゃんを保護したりしてくれたじゃないですか。
国道を夜中に追いかけた、さとさんってすごいと思いました。
出来ることを、出来るところからやるしかないですよね。

私もいつかは里親に、と思いますが、今の生活ではとても無理。
うちの2ブヒを幸せにすることが、いつかは他の子の幸せにつながると思って、
大事にしています。

かおりさん

私のブヒ友だちは、みんなブヒに幸せにしてもらい、
ブヒを幸せにしてあげているけど、
そうじゃない現実もありますよね。

時々、遺棄された子が、里親さんに引き取られ、その後の
様子が分かることがあって。
表情がなかった子たちに笑顔が出て、本当にかわいく
変わっていくのを見ると、感動します。

アメリカにはこういうフレブルだけを保護する団体があるのを知っていましたが、
今回、日本にも立ち上がったというのを知って、とてもうれしかったです。

まる&ゆきさん

何かしたいけど、何をすれば。
寄付もしたいけど、本当に大丈夫なのかな。
そんな気持ちって、みんな抱いていると思うんです。

こうして、BUHIXさんみたいなところが協力してくれると、
顔が見えるし、安心しますよね。

保護活動が必要なくなれば一番いい。
実際、遺棄は全国的に減ってはいるようだけど。
「保護センターに行ったら、とても手ぶらでは帰れない。
でも、一人、連れて帰るということは、他の子を置いてくるということ」
と聞いたこともあります。
いつかは私もと思いますが、とりあえずは、今、出来ることをと思っています。


私は去年のはな&まるの積丹カヌーが気になっているんですが。
大沼、良かったですよ。
スタッフの方もワンコ好きだったし。

とてもココロ打たれる活動なのだ。
命アル全てのシトも動物も、生き物は幸せになる権利があるのだ!
オイ丼一家も、今できる事から初めて行きたいと思いますのだ~。
おかやんさん、ステチな活動PRをありがとうなのだ~

フーバー丼。

大顔連のみんなも、ぼくのブヒ友たちも、
みんなみんな幸せ笑顔の仲間たち。

でも、笑顔を知らないブヒブヒも、いっぱいいるんだよね。
笑えるって、素晴らしいと思う。
いつも、笑っていたい。
そういう仲間を増やしていきたいね。

フーバー丼。

ぼくもチミも、幸せブヒのシトリ。
でも、そうじゃない子もいるってことを忘れずに、
仲間のこと、考えていこうね。

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