いよいよお別れなのだ
2008-10-24(Fri)
さんざん遊んだ後は、まったりタイム。
温泉に入って、おいしいもの食べて。
きゃらはぶ〜たんお兄ちゃんとまったり。

ゾフィは大吉とおちゃん、かあちゃんにかわいがられてる。

大吉とおちゃん「いいなぁ。うちも二匹目、欲しいなぁ」
大吉かあちゃん「ゾフィ、かわいい」
大吉とおちゃん「やっぱりパイドだよな。二匹目は、ゾフィがいいな」
おかやん「えっ???!!!」
ゾフィ「うちは、ぼくがいないと、きゃらくんがダメだから、行けないでしゅよ」

幸せなゾフィは、最後はおとやんの足の間で

二階で寝させられちゃったぶ〜たんは、納得行かずにのぞいてる。

けっこう夜中まで騒いだぶ〜たんとモー子ちゃん。
一軒家借りてて、良かったね。
きゃらとゾフィは早々に撃沈。
さて朝である。
朝散歩、あさんぽの時間である。

紅葉を背負うのは、美女ならぬ美ブヒ。

相変わらず、きゃらは一人マイペースで遅れてる。

お兄ちゃんがリードを持ってる。
あさんぽの時は、おとやんは、なかなかリードを持たないのだ。

さて、この日は旭山動物園に行った。
残念ながらブヒたちは行けないので、お預けをした。
旭川パークホテルに預けようと思ったら、なんと、9月いっぱいで普通のビジネスホテルに。
楽しい思い出いっぱいの所だったのに・・・悲しい。

仲良し家族は楽しんでいる。

お預けしたきゃらくんを思い出させるような子たちがいっぱい。


珍しい座ってるキリンとか。
確か長時間は座れなかったはず。

哲学者のようなオラウータンの綱わたりとか。

いろいろ見た後、ぶーたん家と、旭川でお別れ。
きゃら&ゾフィ家は札幌へ。
ぶーたん家は苫小牧へと帰って行った。
考えてみたら、ぶ〜たん家とは、二度目まして。
仙台で、ほんの数時間会っただけだった。
それが、突然、4日間、ずっと一緒。
親戚でもないのに、こんなことって、ありえない。
ブヒ友って不思議だ。
北海道は広い。また来たいと、ぶーたん家。
今度は、一緒に行こうよと、きゃら&ゾフィ家は、大吉家を誘う。
来年も、さ来年も、ずっとずっと、みんな元気で会おうね。
ブヒ友がいる子は、クリックしてみて
フレンチブルドッグひろば
温泉に入って、おいしいもの食べて。
きゃらはぶ〜たんお兄ちゃんとまったり。

ゾフィは大吉とおちゃん、かあちゃんにかわいがられてる。

大吉とおちゃん「いいなぁ。うちも二匹目、欲しいなぁ」
大吉かあちゃん「ゾフィ、かわいい」
大吉とおちゃん「やっぱりパイドだよな。二匹目は、ゾフィがいいな」
おかやん「えっ???!!!」
ゾフィ「うちは、ぼくがいないと、きゃらくんがダメだから、行けないでしゅよ」

幸せなゾフィは、最後はおとやんの足の間で

二階で寝させられちゃったぶ〜たんは、納得行かずにのぞいてる。

けっこう夜中まで騒いだぶ〜たんとモー子ちゃん。
一軒家借りてて、良かったね。
きゃらとゾフィは早々に撃沈。
さて朝である。
朝散歩、あさんぽの時間である。

紅葉を背負うのは、美女ならぬ美ブヒ。

相変わらず、きゃらは一人マイペースで遅れてる。

お兄ちゃんがリードを持ってる。
あさんぽの時は、おとやんは、なかなかリードを持たないのだ。

さて、この日は旭山動物園に行った。
残念ながらブヒたちは行けないので、お預けをした。
旭川パークホテルに預けようと思ったら、なんと、9月いっぱいで普通のビジネスホテルに。
楽しい思い出いっぱいの所だったのに・・・悲しい。

仲良し家族は楽しんでいる。

お預けしたきゃらくんを思い出させるような子たちがいっぱい。


珍しい座ってるキリンとか。
確か長時間は座れなかったはず。

哲学者のようなオラウータンの綱わたりとか。

いろいろ見た後、ぶーたん家と、旭川でお別れ。
きゃら&ゾフィ家は札幌へ。
ぶーたん家は苫小牧へと帰って行った。
考えてみたら、ぶ〜たん家とは、二度目まして。
仙台で、ほんの数時間会っただけだった。
それが、突然、4日間、ずっと一緒。
親戚でもないのに、こんなことって、ありえない。
ブヒ友って不思議だ。
北海道は広い。また来たいと、ぶーたん家。
今度は、一緒に行こうよと、きゃら&ゾフィ家は、大吉家を誘う。
来年も、さ来年も、ずっとずっと、みんな元気で会おうね。
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sakuraさん

