スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

お友だちとラン!

春になれば、ラン、ラン、ラン。

スライド1

「さんりん舎」にやってきました。

スライド2

ワン友だちのりろちゃん。

スライド3

りこちゃんも、お誘いして。

スライド4

広いランで、2ブヒを一緒に写すのが、けっこう難しい。
  みんな、好きなところで、好きなように過ごしている。

スライド5

どうやら人と一緒にいた方が楽しいらしい。

スライド6

おとやん、好きよ~

スライド7

ランに遊びに来た子どもたちの人気者に。

スライド8

ランチはベーグルセット。ベーグルとキッシュと冷たいポタージュ。
   お店で、試作品のパンもくれた。

スライド9

カフェの中でも子どもと遊ぶ。
  子どもで遊ぶ? 子どもに遊ばれる?

スライド10

「どうして裸足なの?」
  だって、ワンコ用のスリッパ、なかったのでゴンス。

スライド11

なんだかいつも幸せそうなゾフィ。

スライド12

リロちゃんは、静かにネンネ。

スライド13

帰りは、近くの町村農場に寄った。
   辺鄙なところにあるのに、すごく混んでいて、びっくり。
ソフトクリームが絶品。

スライド14

お友だちと遊ぶと楽しいね。
   お友だちと食べるとおいしいね。
みんな、また遊んでね。
スポンサーサイト

恒例のライラック

ライラックは通常、5月末から6月にかけて咲く。
  なのに、今年はGW明けから咲きだした。
おかげで、八重桜とかぶってしまっている。

スライド1

まずは八重桜を背負ったゾフィ。
  ご機嫌よく、じっと写真を撮らせてくれるから助かるわ~

スライド2

そしていつものライラック。

スライド3

角度を変えると、遠目に八重桜、近くにライラック。
   いつもなら、普通の桜が散り出す頃なのだが。

スライド4

分かっているのかな、毎年、ここで撮っていること。
   「どうだ!」という声が聞こえてきそう。
去年は、きゃらの調子が悪くて、もう写真が撮れないんじゃないかと思ったけど、
    今年はこんなに元気。

スライド5

なぜか肉球の調子もよくて、5年ぶりに後ろ足の靴が取れた。
   たまに前足もはずしている。
以前のように、真っ赤に腫れあがることが無くなった。

スライド6

ずっとモデルをしてもらっていたから、嫌になっちゃったらしい・・・

スライド7

一緒にいられる幸せを日々、かみしめる毎日である。

糠平温泉・・・まったり

美瑛を出て、糠平に向かう。

いきなりワイルドな体験をさせられるきゃら&ゾフィ。

スライド1

GW前半って、冬の終わりでもある。

スライド2

着いたみたいだけど、目的はなんだったんでしゅか?

スライド3

遠目に見える、メガネ橋。
  糠平には眼鏡橋がたくさんある。
まだ道が悪くて、近づけるのは(近くないけど)、ここだけだった。

もっといいスポット、あったのかな?

スライド4

高齢犬だから、楽な旅程だったんじゃないの?

スライド5

今日のお宿は「中村屋
   糠平には、ワンコOKのところがいくつかあるけど、ここに泊りたくて、チョイス!

スライド6

手作り暖簾は、四季に応じたバージョンがあるらしい。
  看板犬のあずきちゃんも。
あずきちゃんの写真、撮りそこねた。
    熊に間違われて撃たれそうになるという大型犬。
    やさしくて遊び好きの女の子。

スライド7

糠平温泉は、古い歴史をもっているけれど、もう営業しているところはわずか。
   そのレトロ感を活かして、それぞれが工夫している。
火鉢があって、そば茶がいつでも飲める。
   近隣で作られたポテトチップスを炙って食べられる。

スライド8

家庭的な雰囲気と、楽しいスタッフが迎えてくれる。
  ワンコOKの部屋は一つだけなので、予約はお早目に。

スライド9

お風呂はこんな感じ。

スライド10

おみやげはオリジナル作品。
  地元産の豆や野菜も売っていて、そばには宿で出している料理のレシピなんかも置いてある。

スライド11

郵便局の前にも温泉が。
  糠平、なかなかあなどれないところである。

スライド12

1つの宿に宿泊すると、他の温泉にも無料で入れる。
   湯めぐりOK

スライド13

温泉めぐりの間は、きゃら&ゾフィはお留守番だけど、大丈夫だよね。

スライド14

寝て待っていてくれる。
   ハンテンが似合う2ブヒである。

スライド15

夕飯は、近隣の野菜や山菜が中心。
  写真、デザートしか撮れなかった

スライド16

朝はこれまた近隣の牛乳が届けられる。
  癖がない、多分、低温殺菌のもの。

スライド17

なぜかテーブルごとにミシンが置いてあった。
  もちろんミシンとして使っているわけではない。

スライド18

パンは朝、焼いたもの。

スライド19

朝ごはんも、野菜たっぷり。
  なんか、血液がきれいになった感じ。

スライド20

帰りは、従業員の若いみんなが見送りに出てきてくれて、
  きゃら&ゾフィをかわいがってくれた。

スライド21

また来たくなる宿だった。



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。