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それでもラン

みんなが楽しんでるシルバーウィーク。
  おかやんは、ずっと仕事。ずっと出張でした。
きゃら&ゾフィは、おとやんと毎日、オータムフェスタへ。
  写真、ありません。おとやんは、2ブヒ連れて写真撮るほど器用じゃないんで。

というわけで、おかやんが帰ってきた土曜日。
(日曜も仕事だったのさ

西野のワンパークに数年ぶりに行きました。

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この日は生後1年以内の子が多く、みんな遊び好き。

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ゾフィはコーギーやプードルと相性がいいので、この日は絶好調。

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あれ、このアメコカちゃんは・・・
   あ、いつもバナスクで会う子だ!

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走ると耳が飛ぶところがかわいい。

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ゾフィ、ハーレム状態。
   顔が、またエッチになってるよ。

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笑うと、目がなくなるよね。
   元々、キレ長なんだけど。

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とにかく走る・・・
   けど、みなさん、体力がある。
フレブルはどうも持久力に欠けるような気が。

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こちらは、持久力以前の問題があるね。

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走ってる時の顔が・・・笑える。

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分かった、分かった。
   うれしいのね。楽しいのね。

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きゃらは高いところが好き。

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きゃらは、後先、考えない。
   時々、大丈夫かと心配になる。
おとやんは「きゃらく~ん、心配で、おとやん、先に死ねないよ」と言う。

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ゾフィも3才になって、あまりケンカしなくなったので、ラン通いも復活。

BUHIにも出たから見てね。
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がんばルンバが来た

我が家にはダイソンという強い味方がある。
   しかし、このダイソンには一つ、欠点があった。
      自分でかけなくちゃいけないのだ。
しかも、このダイソンをかけると、いや、取り出しただけで、きゃら、大興奮。
   猛獣と化し、遠吠えし、しまいにチッチまでする。

かけられない~

どんな優秀な掃除機だって、
    どんな吸引力が落ちない掃除機だって、かけなくちゃ意味がないのである。

というわけで、我が家に、新しい掃除機がやってきた。
   がんばるんば、いや、自動掃除機『ルンバ』である。



リビングにいる時に他の部屋を、
   お散歩に行っている時にリビングをかければOK

しかも、このルンバ、本当にがんばる。
    手が届かなかったベッドの下もきれいになった。
予想以上の吸引力なのだ。

栗山で出会う

やってきました栗山のラン。
「きっと、貸切だな」と、お気楽なおとやんだったが・・・

7ヶ月のウェスティちゃん。
    なぜかきゃらを気にいったらしい。

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しきりに遊びに誘うのだが。

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ああ、大丈夫ですから。
   その子は置物なんで、何をしても大丈夫です。

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この日はシュナウザーのご一家。
    3ヶ月のパピイちゃんたちが、わらわら。
おとやん、手を伸ばしては逃げられ。

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それとミニピン軍団。
        どんだけ~

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結局、ウェスティちゃんは、ゾフィと遊びだした。
       ゾフィ、それじゃ、エッチなおじさんだよ。

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くるしゅうない、ちこうよれ。

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悪の道にだけは、誘い込まないようにしてほしいな。

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ウェスティちゃんが帰った後は、この子。

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すんません。しつこいのは、フレブルの特徴なんで。

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見かねた飼い主さんが保護。
   それでも食い下がるゾフィ。もうやめようね。

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それにしても犬種の違いって、面白い。
   けっこう吠えたり、おもちゃの取り合いしたりして、小競り合いは勃発。
でも飼い主さんたち、笑ってみてる。
   どこかで勃発しても、フレブルのように他の子たちが、飛び込んでいくことがない。
しかも、騒ぎの割りには、怪我もしない。
  フレブルだと、だれかがケンカ始めると、回り中が飛び込んでいって、すごいことになるのに・・・
フレブルって、ケンカっぱやいのかな。
   それともお祭り好き?

長沼のクレス

ガーデンレストランづいている、きゃら&ゾフィ家。

今週は、長沼のクレスへ。
   ここは気にいってるんだけど、ワンコ不可。
涼しくなって、車で待てるようになったので、やってきた。

   ちなみに、土日は10:30 平日は11:00オープンだけど、
   開店前か開店と同時に行かないと、入れないよ~
   予約も不可

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ワンコは入れないけど、きれいなお庭の散策はOK

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秋には秋の花が咲くでゴンス。

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さっき、あそこでブランチしてたでしゅか?
  
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そんな目つきの悪い子は入れてくれないと思うよ。
   それに問い合わせてみたけど、風が強いからテラス席はないんだって。

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ちょうどいいところにイスが・・・

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ここって、ちょっと高くなってるみたいでゴンス。

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秋といえば、お花よりこっちかな?

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ゾフィ、おかやんは拾いたくないな。
  去年、おとやんが、山のようにトチの実を拾って、扱いに困ったもん。
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そりゃ、痛いと思うよ。
    踏まないように気をつけて。

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この雑貨屋さんは、ワンコOK

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『クレス』は、野菜がおいしい。
  近郊で取れた野菜を使っている。

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ええ~っ、こんなに種類が。
   同じような形なのに、みんな名前が違う。
これ、どうするの? めっちゃ辛いよね。

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ちょうど、お姉さんが「さっき作ったの」と持ってきたバジルオイル。
      パスタと混ぜたり、白身魚にかけたり。
おかやん、お買い上げ~

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もちろん、ここから、またまたランなのです。





えこりん村

スウィートガーデンから車で5分ほど札幌の戻ったところに
  『えこりん村』はある。

『えこりん村』内のドッグランに寄る。
   1ワンコ500円。 出入り自由。 1日遊べる。

写真1
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写真2(10秒後)
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相変わらずの静止画。

少しは動いてみようか。
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もたもたしてたら、別な子が入ってきた。
   「混んでるんだから、早くしてくんない?」

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やっぱりここがいいでゴンス。

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このイス、ぐらぐらしている。
   きゃら、危ないかもしれないよ。

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バランス取りながら、それでも乗る。
    これでも楽しいのだろうか。不明である。
       よだれだけは健在。

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500円でも高い、きゃらのラン費用だが、
    こちらで十分、元が取れる。

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果敢に攻めるゾフィ

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女の子には、やさしくね。
    ・・・ただ見つめる、きゃら。

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今度は、ぼくがおっかけられる番でしゅ。

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ああ、ランって、なんて楽しいんだろう。

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ただ、問題は、持久力が、ぼくの場合・・・
    柴ちゃんは、全然、元気なんだけどね。

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二人とも走らなくなったので、ランを出て、ガーデン見学へ。

スイーツでも食べて、一休みしようか。

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いいこにしてると、おやつが当たるでゴンス。

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展望台に上がって、牛見学。
   ゾフィ、あんまり近づいちゃいけないみたいだよ。

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やわらかいクローバーがたくさん生えている。
  ここなら足も痛くないでしょ。
     さ、走っておいで。
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問題は、おとやんの体力の方。

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ようやくきゃらにも楽しんでもらえたようで。

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きゃらだけだったら、ランも行かないかもしれないな~。

ガーデンレストラン

札幌から少し離れると、ステキなガーデンレストランがある。

きゃら&ゾフィ家は、恵庭のガーデンレストラン
   『スウィートグラス』でお昼。

恵庭は花の街
   一般家庭も、お庭をきれいにしている。

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広いガーデンの中のレストラン。
    
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バラの季節は終わっていたけど、100種類以上のバラがあるとか。

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テラス席はワンコ連れでもOK.
  (ワンコごはんはありません)

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ボリュームたっぷり。
  やや辛めのカレーがオムライスの上にかかっている。

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こちらのポークステーキは200gと400gがあるが、400g食べる人って?

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スイーツも充実している。
  シフォンを見たら、お皿いっぱいの大きさだった。
それをデザートに食べている人、発見。
  う~ん、若い頃ならありえたけど・・・

今度はデザートだけ食べに来ようっと。

ここから、『えこりん村』へ。
          また明日ね~ばいばい


ヘルニアPart2と濃皮症

今日、ぼくの足のことで病院に行ったついでに、
       おかやんは、いろいろヘルニアのことを聞いてみたのでゴンス。

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「ヘルニアって、そんなに診断とか、治療とか、難しい病気なんですか?」
   (なんでも聞くおかやん)
先生「フレブルのヘルニアは難しいです。
   ダックスは、いわゆる椎間板ヘルニアで、手術もそんなに難しくありません。
   でもフレブルは、元々、脊椎に異常がある子がほとんどで、
        そのつぶれているところが、何かのショックでずれるんです。
   ヘルニアというより、すべり症のようなことになります。
   すると、元々、その骨は弱いので、ブリッジをかけられないんです。
   だからフレブルの場合は温存療法をすることが多いです」

お友だちのフーバー丼のように、
      胸椎や脊椎の数が通常と違うということも、フレブルには珍しくないとか。


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だからならないようにすることが大事。
   飛び跳ねたり、飛び降りたりのショックでズレることが多いとか。

大顔連の中にもヘルニアは多いのでゴンス。
   頭が大きすぎてバランスが取れないのかも。

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さて、肝心のきゃらの膿皮症ですが。
  一時7割軽快したものの、その後、薬を止めたら、元どおりに
一時はいなくなった菌も、復活。
  おまけにマラセチアまで登場。

また投薬生活へ。
   大学病院はこれ以上はつらいので(金銭的にも時間的にも)、いつもの病院に戻ることにしました。

そこで見せてもらったきゃらの足にいる菌です。

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染色されているのは、角質です。
   その角質の中に菌がいます。
      黒く点々と見えるのが、全て菌です。
化膿連鎖球菌といって、どんな犬にも常駐している菌です。
   これが増えてしまったんですね。

幸い、マラセチアはほとんどいなくなっていました。
   マラセチアは小さく黒い丸い点になって見えます。

まだしばらく薬だね。

お友だちのフーバー丼は、今日、退院してきました。
  がんばれ、フーバー丼。
    大顔連、みんなで応援してるぞ!


大事なお友だちとヘルニア

ぼくたちの大事なお友だちが、ヘルニアになった。
ヘルニアの恐さは、知っていたつもりだけど、おかやんは、改めてお勉強することにしたらしい。

     すいません。文字ばかりです。


参考にしたのは
   『犬の椎間板ヘルニア克服委員会』のブログです。以下、「 」内はブログからのコピペです。

1.ヘルニアって?
「犬は、首の骨(頚椎)が7個、胸椎が13個、腰の骨(腰椎)が7個あり、合計27個の骨が繋がって背骨が形成されています。」

フレブルは、ほとんどの子に、これらの骨の異常があるので、あらかじめレントゲンを撮っておいて、自分の子の骨の状態を確認しておくことが必要かと。
ちなみに、きゃらもゾフィも背骨が二箇所、つぶれています。アジリティなどはさせないようにと言われています。


「それぞれの骨と骨の間に椎間板物質(線維輪、髄核)が存在します」「椎間板物質が脊柱管内に出てくることで神経を圧迫して痛みや麻痺となって症状が現れます。これが椎間板ヘルニアです。」

ちなみに、首ヘルニアというのもあって、これは頚椎に現れるんですね。
大きなボールで遊んでいる子は要注意だとか。

ヘルニアが多いのは、なんといってもダックスフント。
あの胴長の形状がいけないらしい。
でもフレブルも多いですよね。
3~6歳の発症が多いそうで、ややオスに多い傾向があるという報告もあります。
そういえば、フレブル仲間で聞くのはオスが多いな~。

「犬の胸腰部椎間板ヘルニアは神経学的な麻痺や痛みの症状で5段階にグレード分けします。

犬の椎間板ヘルニア神経学的グレード

グレード1:症状は痛みのみ。

グレード2:後ろ足がふらつくが歩行は可能。

グレード3:後ろ足が麻痺してほとんど通常の歩行ができない。

グレード4:グレード3プラスおしっこが出ない。

グレード5:グレード4プラス後ろ足に痛みを与えても後ろ足に反応がない。



*症状が出たときには痛みだけのグレード1が翌日や数日後にグレードが2~5になるケースもあります。
グレード1だから大丈夫ということでもありません。」

グレード1だと、下記のような症状で始まるようです。

  持ち上げたらキャンと言った。
  ブルブル(痛みのために)震えていた。
  なんだか動きが悪い。起きてこない。

ヘルニアは、兆候があったら、とにかくすぐに病院へ!
夜間に対応してくれる病院をあらかじめ探しておくのも、大事ですね。

2.どうやって治療するの?
ヘルニアの内科的治療といえば、ステロイドですよね。

が、おとやんに「なんで、ステロイドが効くんだ?」と聞かれ、おかやんも、「そういえば・・・???」

で、こういうことだそうです。

「ステロイドは炎症や痛みを抑制する効果があるため、犬の椎間板ヘルニアでも使用されています。
しかし、ステロイドが椎間板ヘルニアにおける神経損傷自体にも効果があるとされて適応されるという誤解も広く認識されていることも事実です。」

医学的な説明が続くので省略しますが(興味のある方は、直接、HPを確認してください)、
要するに、

「1:一部のステロイドは適正な用量を投与することにより犬の椎間板ヘルニアに有効である。
2:一部のステロイドは犬の椎間板ヘルニア重傷後の早期治療には有効である。
3:プレドニゾロンを何週間も、何ヶ月も経口投与することは犬の椎間板ヘルニアにおいては効果はない。
4:犬の椎間板ヘルニアにおいてプレドニゾロン長期投与は合併症を引き起こす可能性も多い。」

ということ。
つまりなかなか使い方も難しく、むしろマイナスになることもあるということのようです。
獣医さんにまかせきりにしないで、薬の内容なども調べ、飼い主がしっかり自覚することも大切ですね。

人間も、椎間板ヘルニアになると、コルセットをしますが、ワンコにもコルセットがあるそうです。

「* 犬用装具:何箇所の採寸ポイントの測定をおこない個々のワンちゃんの身体に合わせて作製して頂けます。

* 日本では唯一、東洋装具医療器具製作所で製作販売されています。価格は部位により異なりますが3~6万円くらいです。」


内科的治療には、上記の薬のほか、運動制限した安静、それと整体とか鍼(ハリ)もあります。鍼治療、札幌でもやっているところがあるようですね。
では、どういう時に手術となるのか・・・

「外科適応
①主症状が痛みで内科治療をしても痛みがとれない。(頚部椎間板ヘルニアやハンセンⅡ型に多くみられます)
②神経学的検査でグレード4または5。
③CT3D内視鏡モード検査において脊柱管圧迫30%以上の場合(この検査方法は最先端の検査方法で椎間板ヘルニアの病状把握には現時、最良と考えています)。

①から③のいずれかにあてはまる場合は外科治療の対象と考えています。

犬の椎間板ヘルニアの治療方法で大切なのは診断です。責任病変の場所、椎間板物質が脊柱管内にどの程度、逸脱しているか確定診断をしないのに薬で様子を見ましょう。。。が一番危険と考えています。
適切な検査で椎間板ヘルニアの程度をきちんと把握した上で内科、外科の治療方法を選択しましょう。
神経が相手の病気ですから椎間板物質の逸脱状況によっては治療は時間との勝負といったケースも少なくありません。」

手術に踏み切るかどうか。
飼い主の決断が迫らせる時、やっぱりこういう知識があるといいのかなと思います。

札幌にもCT,MRIなどを備えている病院はいくつかあります。
しっかり把握しておきましょうね。

このブログによれば、内科的治療はここしばらく大きな進展はないが、外科治療は画期的にステップアップしているとのこと。
ただ、正確な診断が必要で、そのためには3CDやMRIが必要とのこと。

お友だちブヒちゃんは、確定診断が遅れ、手術までに病院をいくつか回りました。
ヘルニアの診断や手術がそんなに難しいなんて、それまで知らなかったです。

3.リハビリ
術後のリハビリプログラムというのが、あるそうで。
その中に、お座りを何度もさせるというのがありました。
    お座りの躾が出来てないと、使えないな~


一つのブログから抜いてきただけなので、正確かどうかは分かりません。
でも飼い主は飼い主の責任として、ある程度の知識はもっていることが、必要なのかなと考えた、この数週間でした。

我が家の獣医さん曰く
      ヘルニアは、予防が大事。
      高いところからの上り下り、階段、すべるところを走らせるなどしないように。
だそうです。
  きゃらが、すぐにイスや机にジャンプするの、何とかならんかな。








すごい豆腐

BBQで話題になった『すごい豆腐』。
   これを求めて、きゃら&ゾフィ家は、前日、真狩まで行ってきたのだった。
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国道66号線沿いにある、羊蹄山湧水の里
ここに『すごい豆腐』が売っている。

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『すごい豆腐』は、豆乳返しというワザが使われていて、なにしろ濃い。
   しかし驚くなかれ、ここの豆腐屋さんには、20種類以上の豆腐があって、どれも試食が出来る。
試食すると、どれを買っていいのか分からなくなるのだが・・・

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さて、豆腐を仕入れた後、道の駅に向った。
 真狩の道の駅「フラワーセンター」は、ワンコにやさしい。
こんなものも売っている。

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ここには実は無料ドッグランがあるのだが、この日はフェスティバルのため、駐車場と化していた。
  だが、裏には草原が広がっている。

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ま、きゃらは相変わらず、こんな感じで。

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フラワーセンターのお姉さん、ワンコ好き。
「今日は、フレブルデーだわ」
  え? 他にもだれか来たの?
「さっき、17歳のフレブルが来てね」
  はあ~~~~???

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   お姉さん、そのコの名前、なんていうの?
「あんまりびっくりしたから、忘れちゃった」

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その後、ここのテラスで食事をして、帰路に着いたのだった。
  今日の収穫は、「すごい豆腐」と17歳のフレブルである。
本当だったら、日本最年長かも。

ブヒブヒBBQ

もう夏も終わり。
   早くBBQせねば!
リコ&チャコママから催促お誘いがかかり、今日の日を迎えた。
  最初から、ややテンション高めのきゃらでゴンス。

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本日、参加はおなじみりろちゃん

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元気いっぱいリコちゃん&まったりチャコちゃん
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パパのお休みで参加がかなった、ジジくん。
    きゃらの異父兄弟。
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すみません。もう1ブヒ、ペッパーちゃんがいたのに、写真、撮り忘れ。

りこ&チャコパパのしんちゃんが、次々、繰り出す、料理の数々。

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こちらは、きゃら&ゾフィ家が仕入れてきた、その名も『すごい豆腐』
   一度、食べたら忘れられないおいしさ。

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けっこう、この兄弟、それなりに気があったみたい。

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こちらはどうも・・・
  ゾフィが何度か「どっちが上だと思ってんだよっ、おりゃ~!!!」
と、やるので、すっかりビビったジジくん。ごめんよ~
   水なんかで争うと、思わなかったんだよ。

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大好きな滝野だから、お散歩もしようか。

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きゃら、それって散歩というより・・・
   札幌市の条例違反なんですけど。
草原を、走る、走る。
  さんざん走って、勝手におとやんを置いてBBQスペースに帰ってしまった。

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なんか、チャコちゃんが差し出されてるけど。
   チャコちゃん、ペンギンみたいに固まったまま寝てる?

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「うん、もう、つまんないわねっ」と、今度はリコちゃん。
  「ちっともギャウギャウ言わないわっ」
いや、言わなくていいと思うんですけど。
  「だって、フレブルらしくないじゃない」
ママさん、それって、違うと思う。

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おとやんは、これが楽しみ。
   チャコちゃん、ラブ~
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こっちの方がヘソ天するわよ。
   なぜか始まる、わが子のヘソ天自慢。
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りろは、この程度しかしないの。

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おとやんに抱っこされて、恍惚とするゾフィ。
   臆面もなくうっとりするゾフィに、一同、唖然。
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でもまあ、これにかなうブヒはそういないだろう。
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もうキャンプ場も閉めるという時間まで居座った面々。
ようやく撤退。
   きゃら&ゾフィ家のリヤカーは満杯だったため、ペッパー家に載せてもらうことに。
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兄弟で乗ってみる?
  ジジくん、静かにしてないと、危ないよ。
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相変わらず、食べて飲んで笑ってのブヒブヒBBQ.
   3回目も出来るかな。
      今度はブヒ抜きカラオケ大会になっちゃうかな。
返す返すも、ペッパー家の写真がなくてごめんよ~
     (ちょっと新鮮味がなかったもんで)

夏の終わりのキャンプ

おとやんの親戚さんは、みんな仲良し。
   年に1回、キャンプに行く。
今年は苫小牧のアルテンに。

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キャンプと言っても軟弱なので、コテージ。
  ワンコOKのコテージは少ないのに、「ワンコ連れじゃないと、いかない」と言い張るおとやんと、おかやん。

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アルテンは、こんな川とか、広い芝生があって、ワンコ散歩にも、もってこい。

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子どもたちも、みんな仲良し。
   自然に年長の子が、小さな子のめんどうをみる。
みんなワンコ好きで、きゃら&ゾフィは人気者。

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ま、遊ばれてるだけかもしれないが。

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これは、おとやんのお気に入り、ひろきくん。
   おとやんは、アメで子どもたちを餌付けしようとするので「アメのおじちゃん」と呼ばれている。
ワンコはジャーキーでてなづけようとするし、同じパターンだね。

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近くにお泊りしていたブリンドルくん。
   フレブル見つけて、寄ってくれた。
すみません、ブレブレで、こんな写真しかなくて。

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キャンプのため、朝、畑に行って野菜を取ってきたとかで、なんだかなんでも大量。

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こちらは、はなママにもらったキャンドル。
   ここぞとばかりに活躍させよう。

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夜も更けてくれば、おとやんは、きゃらを抱っこ。
    こんなかっこうで眠りにつくのだろうか。得意のヘソ天である。

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さて朝である。
   子どもたちは、キャッチボールを始めた。
少年らしくなったなぁ。

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こちらも思春期の入り口。
   来年になったら、もう顔を出せないかもね。

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さなちゃんの弟、まあくん。
  けんけん、さなちゃん相手には思いっきり投げてるのに、まあくんだと手加減。
女性には手加減しないけど、年下には手加減するのかぁ。

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こちらは一番年下のそうまくん。
   ボール持って、参戦するの?

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泣きべそかいた、そうまくんを、あやしてるんだけど、右手にはしっかり携帯。
    メールを打ってる途中。
こうやって、少女は思春期を迎えるんだね。

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後片付けも終わり、大人がきゃら&ゾフィをかまいだした。
   ちょっとぉ、いくらなんでもゾフィ、その目つきはどうよ。
なんだかゴミの分別に文句つけてる神経質なおばさんみたい。

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こちらは、何をされているのか、気づいていない風。

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どうしてこんなに、かぶりものが似合うのか。

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それにしても寒かった。
   来年は、もう少し早い時期にしようと誓う面々であった。

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