スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夏の終わりのキャンプ

先週はニセコ、先々週は利尻。
今日はどこかな~
スライド1
やってきたのは、洞爺湖のキャンプ場。
恒例、おとやんの従兄弟会のキャンプ。
ぼくも従兄弟がたくさんいるけど、おとやんも、たくさんいるんだね。

お、1年ぶり。
去年は、赤ちゃんだったのにね。
スライド2
甘くておいしいとうきび。
炭火焼にすると、甘みが増すよね。
スライド3
野菜はみんな、自分たちでもいできたもの。
スライド4
ぼくたちのごはんは?
ラム肉、ちょうだい。
スライド5

夜も更けてきて・・・
「チカちゃん、会いたかったでしゅ」
去年と同様に、チカちゃんに甘えるゾフィ。
あまりにもしがみついて離れなくて、
「この子、どうやったら離れるの~」
スライド6
ぼくはおかやんでゴンス。
ぼくも、あっちがいいな。
スライド7
おとやん、酔っ払って、いつもの『きゃら病』がひどくなってる。
スライド8

子どもたちは、夜の虫取りに。
さなちゃん、虫に触れないのに、虫取って、どうするの?
スライド9
虫を取ってくるのかと思ったら、こんなものを!
カナヘビというそうな。
スライド10

みんなが酔っ払い度、アップしている頃、ゾフィは・・・
投げ出した足がウケていた。
スライド11
昼間、ずっと起きてたきゃらは、撃沈。
スライド12
おとやんの膝の上が寝返りをうったら、
スライド13
足がテーブルにのっかった。
スライド14
どちらも幸せらしい。
スライド15
ゾフィもおかやんの腕に顔をうずめてZZZZZ
スライド16
もう中に入って、寝た方がいいよ。
きゃらもDSで遊びたかったらしいが、仲間はずれにされて、ZZZZZ
スライド17
だって、きゃら、うちにもDSはあるけど、
     『脳トレーニング』と『名作100選』と『お料理ナビ』しかソフトがないんだもん。










スポンサーサイト

みんなパピイだった

みなさん、『うちの子スペシャル』は、もう買いましたか?
我が家は買ってびっくり。
ずっと出し続けていたきゃらの「うちのコ自慢」、採用されたことがなかったのに、『スペシャル』に載ってる。
しかも『みんなパピイだった』にも。
つまり、2枚掲載。

さて、採用に使った写真はこちら。
パピイ編。
スライド1
こちらが同じ場所で撮った1年後の写真。
スライド2
そしてさらに1年後。
   なんだかライラックが減ってきてるね。

2007年と2008年で、きゃらはほとんど変わっていないのに、なんだか重くなったみたい。
スライド3

今年はゾフィも写そうね。
スライド4

なんか、おかやんも変化してきてるような。
           おかやんも、成長してるでしゅか?

スキー場を登る

『自然の中を駆け巡るシリーズ』をやりたかったきゃら&ゾフィ家。
ニセコアンヌプリへ。
「子どもの頃は、スキーをかついて登ったものよ」とおかやん。
ゾ:それって、何世紀前のことでしゅか?
「あたしは恐竜か?!」
スライド1
登るのはいいけど、きゃらくん、遅いでしゅ。
   いつも途中で振り返って、きゃらを待つゾフィ。
スライド2
ゾフィ~、今、行くよ~!
スライド3
おとやんを追い越したり
スライド4
おとやんに追い越されたり
もうすぐ、ゾフィに追いつく、というその時!
スライド5
ゾフィ、何かを発見!!!
おとやん、おかやんの静止も聞かずに走り出した!!!
スライド6
お~い、ゾフィ、ダメだよっ!
  いかん、きゃらまで後を追って。
スライド7
視線の先にはダックスフントの女の子。
スライド8

とうとう、ダックスちゃんのところまで行ってしまった。
ダックスちゃんの飼い主さん、あわてて抱き上げ、抱き上げられたダックスちゃんに、2ブヒはブヒブヒ。
幸い、飼い主さんは「かわいいわねぇ。一目散に走ってきてくれたのね」と言ってくれた。

おとやん、おかやん、反省。
ワンコを見ると、ゾフィは静止を聞かなくなる。
そのせいで、いつものお散歩でもゾフィはリードを全く離せない。
温厚なダックスちゃんだったから運が良かったけど、ワンコ嫌いな子もいるし、ワンコ同士のふれあいなど大嫌いな飼い主さんもいる。
ゾフィがケンカしてしまうこともありえる。
うかつにリードを離したりしてはいけないのである。


シーソーきゃら

利尻で醜態をさらしたぼくは、修行のしなおしをすることにした。
まずは、生後半年でもチャレンジしたシーソーからである。
この頃はまだ大顔連にも入会させてもらっていなかったが、来るべき時に備え、こうやって修行をしていたのでゴンス。
スライド1
あの頃、いともたやすく出来たんだから、今は簡単。
スライド2
問題は半年の頃より体重があるということ。
体重があると、中央を過ぎると、ガタンと勢いよく板が返る。
スライド3
どうしたきゃら。
スライド4
想定外でゴンス。
スライド5
修行は繰り返すことに意味がある。
スライド6
2年ぶりだったんだから、次は4才になった時でいいでゴンス。
スライド7
しかし板が下がらなかったら、もっと困ると思うのだが。
登るときに、何を考えて歩いているのだろうか。

ちなみにゾフィはやらない。
    彼の座右の銘は
    『君子あやうきに近寄らず』なのだ。


旅行帰り

稚内からの帰り道、おとやんがつぶやいた。
「大吉くんチのそば、通る」
さっそく、御連絡。
砂川のランで会うことに。
スライド1
ヘロヘロのゾフィ。
  しかし大吉くんに、弱みを見せるわけにはいかない。
スライド2
ゾフィさん、いい匂いがするだす。
スライド3
ゾフィ、利尻の思い出を語る。
スライド4
今度はワタクスも連れて行くだす。
スライド5

スライド6

スライド7
気持ちはあるが、なかなか足がついていかないゾフィを、大吉くんが、強引にうまく遊びに誘う。

ところで、きゃら、きみは大丈夫か?
目がいっちゃってる。
鼻水も出てる。
きみは、全然、走ってないが?
スライド8

お誘いしておきながら、既に限界のきゃら&ゾフィを連れ、1時間ほどで退散。
砂川スイーツロードの北菓楼本店へと向かう。
スライド9
ゆったり まったり
   夏休みも終わり。
 こうして きゃら&ゾフィ家の夏休みは終わっていくのだった・・・
スライド10

またきっと会えるよ

利尻の特産物は昆布。
なので、利尻の浜は岩場がほとんど。
ここは珍しい砂浜。沼浦海岸。
スライド1
この海岸に、世にも珍しいものが!
砂に白ブタ。
   まあ、びっくり。
スライド2
          せっかくの真っ白なクールタイも真っ黒。
          「どうすんだ、これ」
          お風呂にも入れないのに。

あ~あ、砂のツララが・・・
スライド3
ここの名物(?)は白ブタ・・・ではなく、ロシアの座礁線。
あまりにも眼下にいるのにびっくり。
スライド4
朝9時から活動していたが、ここでお昼。
しかしブヒたちはいるし、ドッグカフェなんかないし。
  どうするんだ?
       え、出前?!
スライド5
おとやん、出前もちで登場。
   すごいな~。おとやんって、なんでも出来るんだね。(なんのこっちゃ)
スライド6
でもって、出前用の『おかちもち』をテーブル代わりにして、みんなで海岸でお食事。
「利尻では、こうやって、食事するでゴンスか?」

  「こんなことするの、はじめて」とナターシャ・ママ。
  それにしてもママさん、パパさんの1.5倍は食べてる。
  今度、一度、モモ太ママと大食い競争はどう?
スライド7

さて、後半は姫沼公園にご案内。
スライド8
「ここは、ママと私のバイト先よ。
    いつもここに出勤して、お仕事してるの」
スライド9
「仕事する女性って、ステキでしゅ~。
   ぼく、かわいくて、タフで、働きもののはなちゃんに、ぞっこんでしゅ。
     ちょっと首をかしげたところなんて、もうダメ~」
スライド10
なんだかんだで今日も終わり。
10キロ近く、歩いたのでは?
「ぼくの2年半の犬生の中で、今日は一番歩いた日だったでゴンス」
スライド11
宿について、仮死状態の2ブヒ。
もちろん、ワンともキャンとも言わず。

2ブヒを置いて、飼い主たちは、夕飯へ。
(写真ないけど)
夜半まで、パパ×2とママ×2は、飲み明かし、語り明かしたのであった。
スライド12
翌朝。
「お見送りしてくれなくて、いいですよ」
と言ったにも関わらず、お仕事休んで、ママさんが来てくれた。
おお、これはリョウさん作成の「はなダス」。
みんな別れがたくて、ブヒたちもしょぼん。
スライド13
船の上から呼ぶと、見上げてくれたはなちゃん。
スライド14
ママさん、一度も上を見上げなかったね。
スライド15
利尻は4回目だったけど、こんなに楽しかったのは初めてだったよ。
みんな、はな家のおかげ。
ありがとう。
夏の思い出、ありがとう。
また必ず、来るからね。
スライド16


                    この夏、利尻は特別な場所になりました。










過酷なロードレース?

利尻の続きである。
夜はBBQ.
利尻の夜は寒い。
はなちゃん、ママに抱っこ。
・・・かわいい・・・
スライド1
しかしはなちゃんは、かわいいだけではない。
はなちゃんだけに、「はなパク」が出来るのだ。
スライド2
きみたちも、挑戦してみよう。
スライド3
あの~・・・きみたち・・・
スライド4
全然、ダメだ。

はなちゃんは、カンガルーになったりもするのである。
スライド5

札幌のBBQはコストコお肉中心だが、利尻ではBBQといえば魚介類。
当然、ウニもふんだんなのである。
は~、満喫、満喫。



さて翌朝。
利尻島は晴。
 絶好の観光日和である。
スライド6
はなちゃんのお散歩コースに連れて行ってもらうことにした。
スライド7
はなちゃんのお尻を目指して、がんばれ、がんばれ。
「あたし、ここを毎日、歩くのよ。
  冬も、吹雪の日でも、毎日、欠かさずにね」
スライド8
「あの~、ぼくの場合、吹雪の日なら大丈夫だと思うんでゴンス。
  でも、ちょっと今日は・・・」
スライド9
「全部で100段あるの。
      きゃらくん、まだ50段よ」
スライド10
「夏彦総裁からも、ぼくの場合は無理しない方がいいって言われているし」
スライド11
なんだかんだ言って、どうにか頂上。
びゅーてぃふぉ~なのである。
スライド12
遊ぶ2ブヒと、バテる1ブヒ。
スライド13
それでも少し休めば、まだ遊べる。
スライド14
「ほら、降りるわよ。これからまだまだ行くところがあるんだから」
スライド15
仙法志御崎公園で記念撮影したところで、今日の報告はおしまい。
それにしても、みんな、楽しそうだこと。
スライド16


クールタイに入れる保冷剤がなかったので、ペットシートを切って丸めて入れ、水を含ませてみました。
これがなかなかグゥ~。
すぐに温まってしまう保冷剤と違い、冷たさが一定で、長持ち。
なかなか良いアイディアでした。

さて、明日は砂まみれ豚と、出前一丁の登場だよ。










島でただ一頭の?

1時間半のフェリーの旅。
ここはどこ?
え、利尻?
スライド1
利尻といえば、きゃらの従姉妹、はなちゃんが、島でただ一頭のフレブルとしているはず・・・
ただ一頭。
スライド2
羽幌の朔太郎くんだ!
ゾフィははじめまして。
きゃらは二度目ましてだね。

はなちゃん、かわいいな~。
ママさん、びっくりするぐらいの美人!
ナターシャと呼ばせてください。
スライド3
ナターシャ「ガウガウって、どういうことかと思ってたけど、こういうことなんだぁ。
       男の子だけがするんでしょ」
おかやん「女の子も、すごいですよ」
ナターシャ「へえ!」
はなちゃんには、想像出来ないことでしゅね。

はなが、島を案内するわ。
あたしの後に着いてきなさい。
男の子たち「は~い」
スライド4
「あたしの後」って言っただけで、あたしのお尻とは言ってないのに。
スライド5
相変わらず続く、男同士の戦い。
スライド6
スライド7
朔太郎くん、なぜか道路から脇の草むらに逸れ、時々、側溝に落ちる。
なぜ逸れるのか。
その答えは翌日に分かった。
スライド8
ほら、みんな、走るよ!
走りながらもナンパするゾフィ。
スライド9
きゃらは限界かも。
鼻水やよだれが出てくると、危ない。
意識がもうろうとしてきている気配。
スライド10

安全のため草原へと場所移動することにした。
スライド11
一見、ため池に見えるここは、実は湧き水。
凍るように冷たい。
ここで、きゃら、泳ぎを披露。
拍手喝采。
スライド12
ここでもどこでも、はなちゃんに夢中のゾフィ。
とうとう、こんな行動に!
スライド13
やれやれ、フレブル界のジャーニーズも形無しである。
スライド14

泳ぎで復活したきゃら。
得意の「遊ぼうよ」攻撃。
スライド15
嫌がらずに、あきれずに付き合ってくれる、はなちゃん。
いいこだ~
スライド16
なのに、きゃらまで、こんな暴挙に。
(この後、腰を振って、おとやんとおかやんを呆然とさせたのだった)
スライド17
飼い主たちが足湯に入る後ろで、なにやら考え込むゾフィ。
スライド18
はなちゃんをめぐる戦いを繰り広げる中、無念、朔太郎くんは、帰る時間となったのであった。
スライド19
ああ、朔太郎くんは、どれだけ無念だったであろうか。
しかも朔太郎一家のフェリーは、この後、大揺れに揺れ、全員、リバースしたのであった。

一方、ずっと悪天候だった島は、ここから天気も回復し、きゃら&ゾフィ一家滞在中の二日間のみが晴。フェリーも往復、揺れることなく過ごせたのだ。
強運の一家である。







保護されています

札幌の動物管理収容センターでフレブルの男の子が収容されています。
138.jpg
捕獲された日は8月16日
捕獲された場所は「豊平区西岡3条4丁目」
若そうに見えるし、首輪もしているし、迷子かもしれません。
どなたかお心当たりの方は、収容センターに連絡を!

きゃら&ゾフィ、鹿と出会う

今回、ぼくたちはGWに続いて2回目のフェリー乗船。
というわけで稚内港に着いた。

う~ん、いつ来ても、波止場って哀愁が漂うものでしゅねぇ。
スライド1
おや、みなさんは、何を騒いでいるのかな。
フレブル会のスター、きゃら&ゾフィはこちらですよ~
スライド2
波止場に鹿!?
なんでぇ?
スライド3
これって、稚内港のサービスでしゅか?
スライド4
いや~、北海道って、すごい所でしゅね。
スライド5
というわけで、なかなか話が先に進まないのでした。
さあ、稚内から、ぼくたち、どこへ向かうのでしょう。

北へ北へ

ぼくたちの、ちょっと遅い夏休みが始まった。
暑いのが苦手なぼくたちのために、北に向かう旅をおとやんが計画してくれたんだ。

まず着いたのが「豊富温泉」
もちろん、ペット可。
スライド1
ここにもお風呂はついてるけど、おとやん・おかやんの好みはこちらの町営温泉。
ここは二つの湯船があって、片方は「一般客用」。もう一つは「皮膚病の人用」
濃さが違う。
ここの温泉の特徴は
①石油くさい
②油が浮いてる
③ここで使ったタオルは、以後、ずっと臭う
スライド2
それでも、二人はこの温泉の大ファン。
ここはアトピーに効く温泉としても有名。
とはいっても、ぼくは入れないから、おかやんが「皮膚病用」からお湯を汲んできてくれた。
効くかな~
なんでも1週間の湯治で82%の人が改善したとか。
スライド3

もう一つの特徴は、ドッグランがついていること。
湯治にワンコ連れで来る人は、ここのホテルも利用出来る。
トリミングもやってくれるけど、将来的にはワンコ温泉も計画されているとか。
早く実現してほしいでしゅ。
スライド4
とりあえず、今日のところはランを利用。
スライド5
フツウのワンコは、だれもいないと走らない。
スライド6
なので、おとやんが一工夫。
スライド7
おやつには勝てない。
スライド8
ぼくは、スタッフさんにおもちゃを借りてウレピー。
スライド9
スライド10
きゃらくん、横幅が違うんだからさ~
スライド11

散々、遊んだら、ゆっくり休もうね。
スライド12
実は今回の旅は体力勝負。
厳しい修行の旅となるのだが、まだその事をこの2ブヒは知らない。
笑っていられるのも、今のうちなのだ~
スライド13

クールタイでゴンス

旅行前に立て続けにブログを書くおかやん。
ぼくたち、明日から旅行なんだ。
従姉妹に会いに行くの。

さて、明日で大通公園のビール園も終わり。
朝のビール園って、こんな感じ。
スライド1
これ全部、昨日、飲んだの?
みんな、のんべだね。
スライド2
ビールの樽だよ。
スライド3
早朝とはいえ、暑い日が続いたよね。
ぼくたちはクールタイ。中に保冷剤が入ってる。
似合う?
スライド4
ぼくは青。
スライド5
白いのもあるんだ。
スライド6
マイミクさんの、あたんさんが作ってくれたの。
「素人とは思えない」って、おとやんが言ってたよ。
あたんさん、服飾科出身だからね。
保冷剤がきっちり入るようになってて、とっても便利。
ブヒ友さんたちにもうらやましがられた。
明日の旅行にも、もちろん、持っていくんだ。


永遠のライバル

フレブルって、やんちゃな子が多いけど、ぼくは「置物きゃら」と呼ばれる。
つまり、おとなしくって、怒ったりしない。
ガウガウなんてとんでもない。
どうしてみんなガウガウするのかな。
ゆずりあいの心が大事だよ。
スライド1
そんなぼくにも、絶対に負けたくない相手がいる。
それがこいつ!
スライド2
こいつとは、永遠のライバルなんだ。
スライド3
絶対に負けないからな。
スライド4
隙あれば乗ってやる。
スライド5
他の子はいいけど、お前はダメだ。
スライド6
ふとしくんと一緒の時だけ、世にも珍しい、きゃらのガウガウが見られる。
きゃらとふとしくんの共通点。
両者とも、パパに溺愛されていること。
ふとしくんのために、パパさんは、毎朝、お散歩してて、大通公園までやってきたわけ。
スライド7
要するに、ふとしくんときゃらは、遠慮のない仲。
本当は一番の仲良しなのさ。

アイドルたち

ぼくたちは、大通公園のアイドル。
みんなの癒し。
だから大通公園の散歩は楽しい。
特に、この季節は、たくさんのワンコに会える。
でも・・・
スライド1
それは、お散歩だというのに、おとやんに、
スライド2
黒ラブのエリックくんのこと。
エリックくんは、ボール命。
毎日、何時間でもボールと遊んでいる。
賢くて、いいこ。
それが、ここしばらく、足を痛めて、遊べなくなっている。
スライド3
ぼくたちには、たくさんの大型犬のお友だちがいた。
ゴールデンのレオくん
日本に80頭しかいないという真吾くん
顔は恐いけど、やさしかったボクサーの銀ちゃん
でもみんな、虹の橋を渡ってしまった。
大型犬は、寿命が短いとか。
スライド4
エリックくんも10才になった。
もっともっとぼくたちと遊んでほしい。
ゾフィに「うるさいな~」って顔しながらも、怒らずに、我慢してくれるエリックくん。
長生きしてほしい。
スライド5
「お誕生日が来るの、嫌だよね」
って、この間、ママさんたちが話してたよね。
1才の誕生日には、あんなに喜んでいたのにね、みんな。

ママさんトーク

ブヒ飼いママさんが集まると、話は尽き無い。
スライド1
「最近、朝ごはん、食べないの」
「うちも。お肉混ぜないと、食べなくて。玄米、嫌いだし」
「うちも。どうしてる?」
スライド2
「そのクールタイ、ピンクなの? どこで買ったの」
「これ、限定販売」
「あ、どうりで、普通、ないよね」
スライド3
「ダイエット、どうやってやったの?」
「療養食だけど、やっぱりお散歩よね」
「結局、お散歩ちゃんとやってると、太らないよね」
スライド4

散々、ママさんたちのおしゃべりにつき合わされ、疲れたらしい。
帰った途端、爆睡。
スライド5
でも口角が上がっている。
きっとハニイちゃんの夢を見てるんだ。
スライド6

初恋のブヒ

きゃらには初恋の子がいる。
それがこれ。
ハニイちゃん。
スライド1
いや、たまたま、今、こんなになってるだけで、すごくかわいい子なのである。

  ボール好きブヒとして、くるみ姉さん、指導。
スライド2
久々に会えて、きゃら、真剣である。
いつもの「あそぼ、あそぼ」とは、目の色が違う。
スライド3
ハニイ姫、ドン引き。
今日はゾフィがいなくて、良かったね、きゃら。
スライド4
きみの場合、相手にしてもらえたことは、まずないではないか。
スライド5
それでも楽しいらしい。
しかし、きゃらの目が細くなっても、あまり「ナゾチュー」には見えない。
やはり、オショーユ顔でなくてはダメなのか。
スライド6
きゃらくんって、あたしのボーイフレンドじゃなかったっけ?
 でもゆずちゃんも、この間、ゾフィにアタックしてたし・・・
スライド7
それに、他の見知らぬ飼い主さんのところに行って、こんなだし。
スライド8
ハニイ姫は、後半、おかやんの足の間から離れないのであった。
安定感があると感じたのであろう。
スライド9
なぜかおかやんの交友関係は、女の子ブヒのママさんたちが多い。
おかげで、きゃらもゾフィも、いい思いをしているのである。

暑い夏には、室内ドッグラン。
しかもほとんど貸しきり。
しかもサービスデーなので、1ブヒ250円だった。
たっぷり遊べて250円。
満喫でした。

赤い肉球

ある日のこと。
岩手支部長から郵便が届いた。
待ってました!

さて、おとやんは、何をしているのでしょう。
スライド1
押し付ける。
スライド2
まんべんなく。
もちろん、血じゃないよ。
スライド3
朱肉です。
普通、朱肉は、手の方を朱肉につけるが、この場合は、朱肉を手(足?)につける。
スライド4
さて、この間のきゃらは・・・
スライド5
この場合も、手を色紙に近づけるのではなく、色紙を手に近づける。
スライド6
よし、成功だ。
一度限りで失敗は許されない。
なにしろ九州から回ってきたものなのだから。
スライド7
きゃらって、デカいのは、顔だけじゃないね。
スライド8

今、色紙はモカくんのところへ。
これから櫻ちゃん、大吉くんと回って・・・
総裁、もうすぐだからね。

ごほうび~その2~

滝野の後は、インディアン。
始めましてのぽこちゃんがいた。
スライド1
きゃらくん、あっそび~ましょ
・・・と言われて、戸惑うきゃら。
スライド2
遊びたいと思ってはいるが、要領がつかめない。
スライド3
まどろっこしい、きゃらお兄ちゃんにシビレを切らしたぽこちゃん。
スライド4
ひととおりマーキングを終えたゾフィ登場。
(きゃらを助けてるつもり)
スライド5
ぽこちゃん、ぼくと遊ぶでしゅ。
スライド6
スライド7
スライド8
それを見るきゃら。
スライド9
ただただ見守る。
スライド10
見てないで、きゃらくんも走るでしゅ。
スライド11
だって、ぼく、じょうずに走れない。
  だからって、新築のインディアンのゴミ箱をかじるのは止めてほしい。
スライド12
そんなとこでスネてないで、走ろうよ。
ぽこちゃんと、ゾフィに誘われて。
スライド13
ようやく走り出した。
スライド14
スライド15
今、早いことは大事なことじゃないのだが。
スライド16
それはあまりにも体力、なさすぎ。
スライド17
滝野で消耗してしまったのだろうか。
スライド18
そんなことを言って、ぽこちゃんの飼い主にうけて、写真を撮ってもらっていたきゃらであった。





お留守番のごほうび

おかやんが旅行中、いいこにお留守番してたから、遠出してもらった。
ま、いつもの滝野だけど。

久々に「ほほえみのゾフィ」になっちゃったでしゅ。
スライド1
きゃらくんは、ここに来ると、いつも爆走。
スライド2
どこまで行くのやら。
スライド3
走った後は、冷やさないとね。
スライド4
最近、ぼくの泳ぐシーンをあまりお見せしてなかったでしゅよね。
スライド5
でもって、また。
おとやんと、きゃらくんは、凝り無いんでしゅよね。
おとやんも50歳も過ぎたのに、ごくろうなこってす。
スライド8

きゃらくんってば、走って行って、そのまま川にジャンプして入ったでしゅ。
スライド6
上がる時もジャンプでしゅ。
スライド7
で、また爆走。
スライド9
もう、ぼく、ついていけないでしゅよ。
どうして滝野に来た時だけ、きゃらくんは、こうなるんでしょうね。
スライド10
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。