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ひまわり

ワンコ物の映画は、途中で耐えきれなくなりそうで、避けていましたが、
  この話は、前から知っていたし、ハッピーエンドなので、勇気をもって観に行きました。

スライド1

「犬とあなたは、赤い糸でつながってる」
うんうん、君たちと、おとやん、おかやんは、赤い糸でつながっていたんだよね。

スライド2

ああ、まあ、きゃらは、だれを見ても、赤い糸でつながってると思うタイプかも。

スライド3

ああ、まあ、ゾフィはきゃらが好きで、我が家に来たのかもね。

宮崎県の保健所で起きた実話です。
  本当のひまわりと、保健所職員さんの話は、「奇跡の母子犬」でみられます。
「奇跡の母子犬」
(真ん中あたりにある揺れるひまわりの、スタートをクリックしてください)
ひまわりが、保健所にいる間に、お乳をあげていた、他の子犬も出てきますよ~

『みやざき動物の命を守る会」の方が、写真を撮り、ブログを作り、この話を広めたようです。
保護後、1週間で処分されていた子たちは、今では「ひまわりの家」で、譲渡を待つことが出来るようになりました。

こういう事って、無力感でいっぱいになりそうだけど、
  時としてこういう奇跡も起こせるんですね。
ちなみに「奇跡」は、ひまわりが助かったことではなく、
  ひまわりが、職員さんをの間に信頼関係を築けたことを指しているんだと思います。

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また迷子。今度は登別

既に「ひろば」等で、かなり拡散されていますが、まだ見つからないみたいです。

みんな、勝手にいなくなっちゃ、ダメだよ~。


9月25日 朝8時45分頃 登別市 来馬町で いなくなりました。
山の中の牧場とのことで、車で持ち去られた可能性もあります。

名前:ホルモン ♂  犬種:フレンチブルドッグ  毛色:ブリンドル(黒に少し茶が入った虎毛)

年齢:2歳        体重:9キロ          

特徴:普通のフレンチブルドッグより小粒だが、ガッシリした体格

    当時、左目の上あたりに小さいできものがあり、右前足に(人で言えばひじの下あたり)の皮膚がかさかさ になっている。

性格:温厚で人が大好き。犬も大好きで見たら必ず寄っていく。自由奔放。

    散歩中、気に入らないことがあるとよく耳をかく。

  

その他:いなくなった時には装着品はありません。

以下にブログをリンクします。
ホルモン日記
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あたちのおうちはどこ?

苫小牧でブリンドルの女の子が・・・

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まあかわいい。
  
27日朝、寒い中をうろうろしているところを、うたさんのお母さんに保護されました。

場所は苫小牧。
  心当たりのある方は、連絡してあげてくださいね。

幸せなBUHIのために・・・

ハローみなさま。
   おかやんです。
今日、BUHIXから、こんなメールが届きました。


さて今回は、新作商品のご紹介なのですが、、、
この商品の販売をする事にした経緯をはじめにご説明させて頂きます。

Buhixを通じて、この6年間たくさんの大好きなフレンチブルドッグに出会う事が出来まし
た!
飼い主さまにとても愛され幸せそうなフレンチブルの顔、そんな光景を毎回お店でうかが
う事が出来ます。

その素晴らしい光景とは別に、行き場を失ってしまったフレンチブルドッグがいる事を皆
様はご存知でしょうか?

昔の僕であれば「自分の家の仔で精一杯、、、他の人がなんとかしてくれる。」
そういう気持ちが正直心のどこかにあったのかもしれません。
ですが今は、Buhixを通じてたくさんの出会いがあり「フレンチブルドッグの為に何か出来
るのではないか?」という
考えに心が動いていきました。

そこでNY在住のアーティストによるフレンチブルドッグが主人公の絵本「Ankle soup」の
対訳・輸入・販売を行い、
その収益を保護団体へと寄付したというお話をお客様からお聞きしました。
その話にとても共感し「Buhixからも何か出来ないのかと?」この企画がスタートしました


そして記念すべき第1弾として、絵本の主人公Carlos(カーロス)君とBuhixの洋服2型と
首輪&リードSETのコラボ。
そのCarlos君を主人公にした絵本の第2弾「Custard and Mustard」の販売、Carlos君のキ
ャラクターグッズである
ぬいぐるみの販売を「Buhi Life Net」さんを通じ実現する事となりました。

★Buhi Life Netさんのご紹介★
フレンチ・ブルドッグを愛してやまない者達が感じる「行き場を失ってしまったフレンチ
ブルドッグ達の為に何かしたい」
という想い。あなたも感じたことがありませんか?
BUHI LIFE NET(以下略:BLN)は、そんな同じ想いのフレンチ・ブルドッグファン、フレン
チ・ブルドッグオーナーの方々と
共にその想いを形にしフレンチ・ブルドッグのHAPPYに繋げて行く為のサポート・ネットワ
ークです。
保健所等からの引き取りや保護犬の一時預かりだけが愛護活動ではありません。
レスキュー団体を寄付等でサポートし支えることも立派な愛護活動だとBLNは考えます。
BLNはメンバー各自の個性を尊重し自由参加を基準にした
Fun Volunteering & Creative Charity=楽しめるボランティア、創造性豊かなチャリティ
を提案して行きたいと思います。
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【こんにちは!Buhi Life Net(BLN)です。サイトはこちら】
http://www.buhi-life.net/

【BLNからご挨拶:親愛なるBuhiLoversの皆様へ】
http://www.buhi-life.net/about-us

【BLNはブヒを愛する皆さまによるサポートネットワークです。
さてサポートネットワークって何でしょう?わかりやすくご説明します】
http://www.buhi-life.net/about-us/about-support-network

【BLNのファンドレイジング企画って何?もっと知りたい方必見です】
http://www.buhi-life.net/about-us/about-fundraising

【フレンチブルドッグのカーロスと「Buhix」さんのコラボ企画がついに実現。BLNでもPR
中です】
http://www.buhi-life.net/fundraising-project/f-project-1

【BLNスタッフルームより:ブヒを愛するメンバーが集い活動しています】
http://www.buhi-life.net/about-us/executive-committee

【BLNのブログやツイッターもありますよ!是非覗いてみてくださいね】
http://buhilife.exblog.jp/
http://twitter.com/buhilifenet

【BLNへご意見・ご感想ありましたら、こちらまで】
http://www.buhi-life.net/contact-us



なにしろBUHIXなので、すぐに売り切れてしまいそうだけど。
  素敵な企画ですよね。

以前、おかやんは、アメリカの同じような企画に賛同して、
  ブヒのお洋服を買おうとしたのに、うまくいかず(英語の壁が・・・)
断念。(お金は払ったのに、物が届かず。お金を返してもらうのに四苦八苦)

今度は日本語だし。
  これから、ブームが去ると、ますますかわいそうなブヒが出てきそうで。

きみたちは、幸せになるために生まれてきたんだよね。
  きみたちは、私たちを幸せにしてくれるために、我が家に来たんだよね。

あの子たちのその後

埼玉県飯能市で、大量のペット遺体遺棄があったことは、ニュースで知っていました。

いつかは来る、お別れの日。
   うちはマンションなので、庭に埋めることも出来ないし。
考えたくないけど、いつかは来る。

いつかは来るからこそ、大事に葬りたいと願う飼い主の気持ち。
   それが、こんな。山中にゴミとして捨てられていたなんて。

ずっと気になっていました。
  発見され、あの子たちは、その後、どうなったのだろうと。

で、見つけました。
  あの子たちは、動物霊園で火葬にされ、埋葬されていました。

ワンダーランドというところの方たちが、その活動をしているのを見つけました。

世の中にはいろいろな活動をしている人がいるものです。
  保護活動も大変だと思うけど、山中に出向き、遺骨を集め、行政を説得し(多分、これが一番大変)、
人の力って、すごいと思います。

悪いこと、ずるいことをするのも人だけど、
   こういう素晴らしい人たちもいる。
なんの関係もないけど、感謝です。

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